2013年2月アーカイブ

CIMG3865.JPG CIMG3864.JPG茨城県南部14市町村のシルバーリハビリ体操指導士会協議会会員約900名の半数以上の486名と県北、県央、鹿行地域各代表と 地元 田口稲敷市長をはじめ 各自治体 高齢福祉・介護福祉・健康増進等関係者59名の545名が、2月19日(火)稲敷市あずま生涯学習センター大ホールせましと集まった。 CIMG3847.JPGのサムネール画像

健康長寿日本一の "いばらき" を目指そう !

高齢者が明るく元気に暮らせる社会をつくろう !

行政・各種団体と連携を図り、健康づくりを展開しよう !  をスローガンに、

特別講演「ボランテイア活動、共に生きる社会」 茨城県社会福祉協議会の清水正三氏に始まり、

大田仁史先生を囲んでの7市町村代表研修委員によるデイスカッション。

テーマ発表には地元稲敷市の指導士会活動報告と、熱心な討議、発表に耳を傾け、寒さ厳しい天候に負けず、思いもかけない宇宙規模の事象、変動激しい世界情勢、社会環境に対応できる元気な高齢者づくりに、自らの役割を新たにし、健康長寿のために活動できる喜びを感じ散会 した。

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CIMG3745.JPG CIMG3748.JPG 茨城県知事認定のシルバーリハビリ体操指導士が 平成25年1月現在5274人に達したのを記念に 1月31日県庁9階の講堂で知事を迎えて 県下6地区から代表300人が集まりました。

超高齢社会を迎え 介護予防の一助にいつまでも自分のことは自分でできる元気な高齢者を一人でも多くを目標に 各地で体操普及にはげんでいるシルバーリハビリ体操指導士が集いました。

勿論 健康プラザ所属の体操ロボット「たいぞうくん」も参加

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